Archive for the ‘浮気’ Category

サイト「女性のための離婚相談」の開設

2018-03-13

可児市・美濃加茂市・多治見市・犬山市の離婚相談

弁護士法人フルサポート(旧・可児総合法律事務所)では、女性弁護士が、可児市、美濃加茂市、多治見市、犬山市を中心に、多くの女性の離婚相談を受けてきました。

女性弁護士による相談を希望される方は多く、最近では、岐阜県全域や、愛知県北部、三重県などからも相談があります。

この経験を活かして、新たなホームページ「女性のための離婚相談」を立ち上げました。不倫の慰謝料請求も同じホームページで扱っております。

離婚バナー 浮気バナー

 

離婚問題や、不倫問題にお悩みの方は、上記のバナーから「女性のための離婚相談」にアクセスしてください。

離婚問題・浮気問題は、おひとりで抱え込まずに、お気軽に御相談ください。

岐阜県多治見市の離婚-慰謝料請求の弁護士

2017-08-01

不倫による離婚の相談事例

岐阜県多治見市に住むAさんは、夫の携帯を見たときに、夫が浮気をしていることに気付きました。
浮気相手とのやりとりを見たところ、夫は、数年にわたり浮気をしていたようです。

Aさんは、夫との離婚と、浮気相手への慰謝料請求を考えて、多治見市の離婚・浮気事件を扱う可児市の弁護士に相談しました。
※フィクションです。

 

男女問題・離婚業務について

 

不貞行為に対する慰謝料請求

不貞行為は、夫と浮気相手の「共同不法行為」と考えられています(民法709条、719条)。
Aさんは、夫と浮気相手の両方、または、どちらかに慰謝料請求をすることができます。

夫に対する慰謝料請求は、離婚をしない段階でも行うことは可能です。
(参照・「不貞(不倫・浮気)による慰謝料請求をしたい方へ」) しかし、離婚を考えている場合は、離婚の他の条件と合わせて請求していくのが通常となります。

浮気相手に対しての慰謝料請求も、離婚をしない段階でも行うことが可能です。
もし、離婚を考えていない場合は、慰謝料請求に合わせて、夫と二度と連絡を取らないように誓約書を書かせることが多いです。

 

慰謝料の額

慰謝料の額は、100~500万円程度まで、大きな幅があります。

具体的な額は、不貞行為の期間、頻度、結婚期間、子の有無、その他の事情などを考慮して決められますので、一概に幾らであるとは言えません。
弁護士に相談してみるとよいでしょう。

 

慰謝料請求は弁護士法人フルサポートへ

弁護士法人フルサポートでは、多治見市、可児市、美濃加茂市などを中心に、毎年多くの離婚・浮気の相談を受けています。

浮気を原因とした慰謝料請求を検討している方は、弁護士法人フルサポートに御相談ください。

浮気の証拠がある場合は、相談は無料となっています。
相談は、プライバシーに配慮して個室で行っています。

相談をご希望される場合は、電話・メールで御予約ください。
女性弁護士を希望される方は、予約の際に申し伝えてください。
また、相談したことが外部に漏れることは決してありませんので、ご安心ください。

 

 

夫の浮気に対する慰謝料請求-岐阜県土岐市の離婚弁護士

2017-05-14

夫の浮気の相談事例

Aさんは、岐阜県土岐市に住む専業主婦です。
ある日、夫であるBさんの携帯を見たところ、Bさんが職場の人と浮気をしていることに気付きました。

Aさんが、Bさんを問い詰めたところ、Bさんは2年前から浮気をしていたことを認めました。
Aさんは、夫であるBさんを許すかどうかは、まだ決められません。
しかし、浮気相手を許すことは絶対にできないと考えています。

Aさんは、浮気相手に慰謝料を請求できないかと考え、土岐市の男女問題・離婚問題を扱う弁護士に相談をしました。
※フィクションです。

男女問題・離婚業務について

 

浮気の慰謝料請求

夫婦間には貞操義務があります。
夫が不倫・不貞行為をすることは、この義務に反する不法行為に該当します。
この不法行為は、夫と夫の浮気相手の2人による共同不法行為と考えられています。

したがって、Aさんとしては、夫にも、夫の浮気相手にも慰謝料を請求することができます。

慰謝料請求の額は、不貞行為の頻度・期間、不貞行為による破綻の程度に左右されることになります。
不貞行為によって夫婦が離婚に至らなかった場合であっても、慰謝料請求は可能ですが、離婚に至った場合に比べて額は下がることになります。

浮気の慰謝料をご自分で請求しようとしますと、相手と会ったときに感情的になってしまい、思わぬ行動に出てしまうこともありえます。
法律家である弁護士に相談・依頼することをお勧めします。

離婚請求

また、配偶者の浮気は離婚事由にあたります。
配偶者に対して離婚請求ができるということです。

離婚請求をする場合は、配偶者への慰謝料、財産分与、親権、養育費といった離婚条件が問題となります。

当事者間で離婚条件を争っていますと、感情論が先行するため、なかなかまとまらないことがあります。
離婚についても、弁護士に相談することをお勧めします。

浮気の慰謝料請求に強い事務所

弁護士法人フルサポートは、可児市にある弁護士事務所ですが、土岐市、多治見市、瑞浪市など岐阜県東部からも、たくさんの浮気の慰謝料請求・離婚問題の相談を受けています。

証拠がある場合の浮気の慰謝料請求の相談は、初回無料でお受けしていますので、御利用ください。

土岐市の浮気の相談-慰謝料請求の弁護士

2016-02-27

浮気の慰謝料請求の相談事例

土岐市のAさんは,妻が浮気をしていることに気付きました。
妻に問いただしたところ,勤務先の男性と浮気をしていることを認めました。
Aさんは,妻と離婚することは考えていませんが,浮気相手に対して慰謝料を請求することを考えています。
Aさんは,浮気相手への慰謝料請求を扱っている可児市の弁護士に相談をしました。
※フィクションです。

男女問題・離婚業務について

 

浮気の慰謝料請求の相談

弁護士法人フルサポートは,交通事故と離婚・男女問題を中心に相談を受けています。
その中では,配偶者の浮気についての相談も数多く受けています。

土岐市,美濃加茂市,多治見市などからも相談を受けています。

浮気相手への請求

配偶者の浮気・不貞行為は,離婚の原因のひとつです。
しかし,離婚まではしなくても浮気相手に対して慰謝料請求をすることはできます。

慰謝料請求とは,不法行為の損害賠償の一種です。
物を壊されたときに,損害賠償請求ができるように,浮気によって精神的なダメージを受けたことに対して,損害賠償請求ができるのです。

したがって,慰謝料の額は精神的なダメージの程度によって変わります。
ダメージの程度の考慮要素としては,不貞行為の回数・期間の長さ,浮気発覚後の態度などがあげられます。

様々な要素で慰謝料の額は上下しますので,相場を言うことは難しいですが,100~300万円程度になることが多いと言われています。
もっとも,これより高くなることも珍しくはありません。

弁護士への相談

弁護士には守秘義務がありますので,相談が外部にもれることはありません。
また,相談は事務所内の個室でうかがっています。

相談を希望される方は,まずは電話で御予約ください。

美濃加茂市の離婚調停の弁護士-夫の浮気に対する慰謝料請求

2015-10-28

仮想事例

美濃加茂市に住む夫婦が御嵩家庭裁判所で離婚調停をすることになりました。原因は,夫の浮気です。
妻は,夫の浮気を知り可児市法律事務所に相談をしました。妻Bから離婚の相談を受けた弁護士は,調停でどのような主張をしていくことができるでしょうか。
※フィクションです。

男女問題・離婚業務について

 

慰謝料請求

弁護士としては,離婚調停において慰謝料請求をしていくことを妻Bに勧めることになるでしょう。
慰謝料とは,精神的苦痛を受けた場合に,その精神的苦痛の原因を与えた者に対しての損害賠償請求をいいます。

夫が浮気をした場合は以下のような慰謝料の主張が考えられます。
①夫の浮気によって妻が精神的な苦痛を受けたこと
②夫の浮気が原因で夫婦関係が破綻したことで精神的な苦痛を受けたこと
③夫の浮気によって離婚せざるをえなくなったことで精神的な苦痛を受けたこと

主張の仕方によって,立証内容や,時効期間の起算点にずれがありますので,弁護士と相談して主張方法を選ぶことになるでしょう。

浮気を理由とする離婚の場合の慰謝料は200~300万円が一般的と言われています。もっとも,浮気の程度・頻度などを考慮してこれより増減することはあります。

離婚調停

離婚調停では,慰謝料以外にも財産分与,親権,養育費といった離婚条件についても話し合うことになります。
これらの多くの離婚条件を,調停という限られた時間の中で的確に判断するには法律知識・専門技術が必要になります。
不安に感じた場合は,弁護士に委任してください。

弁護士法人フルサポートでは,委任を受けた場合,離婚調停の申立ての代理や,調停の同行といったフルサポートをしています。
初回相談は無料ですので,予約の上,御相談ください。

可児市で男女問題を扱う弁護士-浮気の慰謝料請求

2015-10-08

仮の法律相談

美濃加茂市に住む夫Aが妻Bに隠れて,職場のCさんと不倫をしていた場合に
妻Bはどのような請求ができるでしょうか。

男女問題・離婚業務について

 

慰謝料請求の相場

妻Bは,Cに慰謝料請求をすることができます。
結婚をしていることを知りながら,夫Aと不貞行為をした場合は,Cに不法行為が成立するからです。

Cの不法行為によって,妻Bが受けた精神的なダメージを慰謝するための金銭が慰謝料です。
浮気の慰謝料としては,100万~300万円くらいが相場と言われています。

慰謝料請求の方法

夫や妻の浮気相手に慰謝料を請求したい場合は,電話で御予約の上,弁護士事務所に起こしください。
弁護士がお話をうかがい,証拠を精査した上で,慰謝料を請求することができるかの判断をします。
慰謝料を請求することができる場合は,次に進むことになります。

内容証明郵便

慰謝料の請求の方法としては,まずは内容証明郵便による請求が考えられます。
弁護士の名前で請求をすることによって,慰謝料の自主的な支払を促す方法です。
通常,弁護士が内容証明郵便を出すときは,法的な判断をしてから出すことになります。
すなわち,浮気相手が支払に応じないときは,裁判での請求で,

裁判による請求

しかし,相手が自主的に支払うことが期待できない場合は,最初から訴訟によって請求することを選択することになります。
不貞行為の慰謝料請求では,法的に争いとなる点は少ないため,証拠がそろっていれば半年前後で終わることがほとんどです。

浮気の慰謝料請求の弁護士-内縁関係・事実婚

2015-09-08

浮気請求

以下の仮の事例について考えてみます。

AさんとBさんは,可児市で10年間一緒に同棲を続けていたところ,Aさんは多治見市のCさんと浮気をしていることがわかりました。
Bさんは,Cさんに慰謝料請求ができるでしょうか。
 

男女問題・離婚業務について

 

内縁関係と事実婚

法律上,婚姻届の提出はしていないものの,①結婚する意思があり,②夫婦としての共同生活を営み,③社会的にも夫婦として認められている男女のことを「内縁関係」といいます。

また,結婚により姓が変わるのを避けるためや,戸籍制度に反対して,あえて婚姻届を出さずに「事実婚」と呼びます。
最近は,事実上の結婚生活を送っている夫婦も少なくはなりません。
 

内縁関係,事実婚の法的効果

以上の内縁関係,事実婚のどちらも,単なる同棲とは違い,婚姻の意思があり,事実上は夫婦としての結婚生活を営んでいるという特徴があります。

そのため,婚姻届を提出した夫婦同様,「同居の義務」「協力の義務」「扶助の義務」そして「貞操の義務」があると考えられています。
また,子どもが生まれた場合には,共同で養育する義務もあります。

したがって,内縁関係や事実婚にある場合は,相手方が浮気をした場合は,慰謝料を請求することができる場合があります。
 

本事例の結論

AさんとBさんは,10年間も同棲を続けていたのですから,通常は①結婚の意思も推認されることでしょう。
また,②夫婦としての共同生活も,③社会的に認められていることも特別な反証のない限り認められると思います。

したがって,Bさんは,Cさんから慰謝料を請求できる可能性は十分にあると思われます。

可児市・美濃加茂市で浮気問題を扱う弁護士事務所

2015-07-30

男女問題の弁護士事務所

可児市の弁護士事務所・弁護士法人フルサポートは,離婚や男女問題を得意としています。
当弁護士事務所の弁護士は,可児市のみならず,美濃加茂市,多治見市,土岐市,下呂市といった,岐阜県の中濃・東濃・飛騨地域から方々から相談を受けております。

浮気相手への慰謝料請求の弁護士事務所

当弁護士事務所では,夫や妻が浮気をした場合の浮気相手への慰謝料請求の相談をよく受けます。
週に2,3件の相談を受けることもあります。

男女問題・離婚業務について

 

慰謝料の相場

浮気(不貞行為)があった場合は,浮気相手には慰謝料を請求できます。
ここでの慰謝料とは,浮気により精神的な苦痛を受けたことに対する賠償です。
浮気が原因で離婚をしていない場合でも,精神的苦痛が生じていますから,浮気相手に慰謝料を請求することはできます。

慰謝料の額は精神的な苦痛の大きさに左右されることになります。
細かな事情を聞かないと額はわかりませんが,およそ100~300万くらいが相場と言われています。

慰謝料請求の方法

まずは電話で相談の予約を入れてください。
事務所で,弁護士が細かい事情をお聞きします。
事務所での御相談内容が外部に漏れることは決してありませんので,ご安心ください。

弁護士が,お聞きした話の内容から,慰謝料請求ができるか,幾らの額を請求できるかの判断をいたします。

その後は,まず内容証明郵便を送って,浮気相手に慰謝料の支払を請求します。
弁護士の名前で内容証明郵便を送ることは,裁判でも慰謝料請求が認められる見込みであることを相手方に示す意味があります。

浮気相手も裁判を望まない人がほとんどです。
ましてや,裁判での勝ち目がない場合には,内容証明郵便での請求を拒む人はあまりいません。

もし,内容証明郵便に応じない場合は,督促手続は裁判により請求していくことになります。

可児市で男女問題を扱う弁護士-浮気の慰謝料請求

2015-06-20

浮気相手への慰謝料請求の弁護士

可児市の弁護士事務所,弁護士法人フルサポートでは,離婚・男女問題や,交通事故についてといった一般民事の相談をよく受けます。

当弁護士事務所の弁護士は,可児市に限らず,美濃加茂市や土岐市,下呂市といった,岐阜県の中濃・東濃・飛騨地域から方々から相談を受けております。

夫の浮気相手への請求の弁護士

男女問題の中では,夫が浮気をした場合や,妻が浮気をした場合に,浮気相手への慰謝料請求を相談を多く受けています。
月に10件以上の相談を受けることも珍しくありません。

男女問題・離婚業務について

 

浮気相手への慰謝料請求の相場

夫の浮気や,妻の浮気があった場合の相談としては,浮気相手への慰謝料の相場を聞かれることが多いです。

浮気相手への慰謝料請求は,100~300万くらいが相場と言われています。

婚姻期間,浮気の継続期間や,浮気の態様などによって慰謝料額は変わります。
細かい事情により,慰謝料額は変わりますので,弁護士に相談してください。

離婚をせずに浮気相手に慰謝料を請求できるか

浮気相手への慰謝料は,配偶者の浮気によって受けた精神的ダメージへの賠償です。
したがって,離婚をしていなくても浮気相手へ慰謝料を請求できます。

ただし,離婚している場合は夫婦関係が破綻していることが客観的に認められますので,慰謝料の額も上がる傾向にあります。

慰謝料の支払を受ける流れ

まずは,電話で予約を受けた後,無料法律相談で浮気の内容などを伺います。
それによって,慰謝料請求が可能か,そして幾らの請求が可能かの判断をいたします。

慰謝料請求の可否と額が決まりましたら,まずは内容証明郵便で請求をすることが多いです。

弁護士の名前で内容証明郵便を出す際は,相手が支払に応じなかった場合には,裁判手続に進んでも勝てる見込みがあることが通常です。
浮気相手にも,裁判手続に進む可能性があることを伝えますので,裁判を避けるために,支払に応じてくる相手がほとんどです。

内容証明による請求に応じなかった場合は,裁判による請求をすることになります。
証拠がそろっていれば通常は,4~6か月くらいで終わります。
裁判の途中で裁判官が和解を勧めてくることも多いです

弁護士法人フルサポートの弁護士業務-不倫相手への慰謝料請求

2015-06-04

弁護士事務所の業務

弁護士法人フルサポートにもっとも多く寄せられる相談のひとつが離婚・男女トラブルです。
中でも多いのは,夫の浮気や,妻の浮気があった場合に,浮気相手への慰謝料請求の相談です。

男女問題・離婚業務について

 

浮気相手への慰謝料請求

現時点では,浮気をした夫や妻との離婚までは考えていないものの,まずは浮気相手への慰謝料請求ができないかという相談です。

離婚をしない場合でも慰謝料請求ができるかを心配されている方もいます。

夫婦間には貞操義務といって,不貞行為をしない義務があるところ,これを破ったことが不法行為と考えられています。
したがって,その後に離婚したかどうかは不法行為の成立には無関係といえます。
そのため,浮気が原因で離婚をしなかった場合でも慰謝料を請求することはできます。

慰謝料請求の方法

浮気相手の反省が全く期待できない場合は,最初から訴訟で慰謝料を求めることもあります。
しかし,通常は,まずは内容証明郵便によって,慰謝料の額を提示して自主的な支払を求めることになります。
これを示談といいます。

浮気相手としても,裁判で争うには費用と時間がかかるため,示談で終えることはメリットがあります。
また,裁判は原則として公開となりますので,これを避けるために示談に応じてくる相手もいます。

浮気相手が,内容証明郵便による慰謝料請求に応じない場合は,裁判で請求していくことになります。

慰謝料請求の相場

どのくらいの慰謝料が請求できるかは,不貞行為の長さや頻度に影響を受けます。

また,裁判で請求していく場合には,そろっている証拠の強さにも影響を受けることになります。
実務上は,不貞行為(肉体関係)の存在を直接示す証拠がある場合は,比較的高額の慰謝料が認められる傾向にあります。

どの程度の証拠があれば,どの程度の慰謝料が請求できるのかは,具体的な事情により異なりますので,弁護士に御相談ください。

弁護士への相談

弁護士法人フルサポートでは,不倫相手への慰謝料請求の相談は,初回無料で受けております。
初回相談時に,慰謝料額の見込みと,請求にかかる費用もお伝えいたします。

もし,弁護士費用の方が高くつくような場合は,その旨もお伝えいたしますので,まずは御相談ください。
相談を希望される方は,電話で御予約ください。

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